【Ricoh様との特別対談開催!】大規模システムにおけるトラブル対応ベストプラクティスとは?
On-demand
特別ゲストRicoh様をお招きし、トラブルの長期化、俗人的な体制、頻発するアラートなどの大規模システムにて起こるトラブル対応方法を紹介させて頂きます。
Agendaは以下の通りです。
- 大規模システムでのトラブル対応ベストプラクティス
- 大規模システムでトラブルが起きた際に実際に現場で起きている事
- システム監視のあるべき姿
- Ricoh様インタビュー
- Ricoh様の開発生産力の核となっている基幹システムについて
- Ricoh様が直面していたシステムトラブルとは?
- どのように解決したか?
是非、ご参加頂けますと幸いです!
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Speaker


日吉 潤一郎
Dynatrace合同会社 セールスエンジニアリングマネージャー
大手SIerでのシステムエンジニア、グローバルなソフトウェアハウスでの開発者を経て、2000年よりアプリケーションパフォー マンスのプロフェッショナルとして活躍。APM分野では20年のキャリアを持ち、日本における第一人者。

飯田 正史
株式会社リコー デジタル戦略部 コーポレートIT統括センター 設計改革推進室 Expert
RICOHの製品・サービスを支えるPLM全社導入プロジェクトを推進。システムトラブルの早期解決には、アプリケーション/ミドルウエア/インフラを融合したシステム処理の可視化が強力な武器になることを実感。現在、さらなるシステム安定稼働と価値向上の企画を提案し推進中。

浜中 啓恒
株式会社リコー デジタル戦略部 コーポレートIT統括センター 所長
1991年リコー入社。約7年の米国駐在期間中に大型ERP刷新プロジェクトを経験、以降IT戦略担当を経て21年度より現職。 リコーグループのIT責任者として社内基幹システムのクラウドシフト、データ駆動型経営と利活用拡大を推進中。